記事になりました
本日の新聞に水琴窟が記事になっていました。
もちろん寄贈したうちのものが池上梅園に移設されたという内容です。
区民ニュースは小学校に掲示され 目にした近所の女の子がコピーをして持ってきてくれました。
名前は伏せていますので ごく一部の人しか気づかないと思います。
でも何かしら形を残すのはいいことですね。
記事も記念にとっておきたいと思います
本日の新聞に水琴窟が記事になっていました。
もちろん寄贈したうちのものが池上梅園に移設されたという内容です。
区民ニュースは小学校に掲示され 目にした近所の女の子がコピーをして持ってきてくれました。
名前は伏せていますので ごく一部の人しか気づかないと思います。
でも何かしら形を残すのはいいことですね。
記事も記念にとっておきたいと思います
11月29日は父の1周忌。
12月1日は母方の祖母の命日です。
この時期お墓参りをしていましたが去年から1つ増えてしまいました。
祖母のお墓は浅草 本所というところにあります。
父は谷中ですので車でないときは めぐりん が便利のようです。
29日は お寺で家族のみでおこないました。
お寺はとてもきれいで広い木造立てがなんだか心が落ち着く時間をすごせました。
帰り道 銀座の中央通りは4時にライトの点灯を見ることができました。
1日はお客様が見えるのでと30日に浅草へ出かけました。
本所はちょっと不便な場所ですが歩くと新しい発見がある楽しい下町。
浅草まで散歩することにしました。
お決まりではありますが 梅園に立ち寄り昼食代わりにお雑煮。
お参りをしてお仕事の用事も済ませて まるで1日小さな旅になりました。
明日から12月。 やっぱり早いな〜1年は。
11月29日は父の1周忌。
12月1日は母方の祖母の命日です。
この時期お墓参りをしていましたが去年から1つ増えてしまいました。
祖母のお墓は浅草 本所というところにあります。
父は谷中ですので車でないときは めぐりん が便利のようです。
29日は お寺で家族のみでおこないました。
お寺はとてもきれいで広い木造立てがなんだか心が落ち着く時間をすごせました。
帰り道 銀座の中央通りは4時にライトの点灯を見ることができました。
1日はお客様が見えるのでと30日に浅草へ出かけました。
本所はちょっと不便な場所ですが歩くと新しい発見がある楽しい下町。
浅草まで散歩することにしました。
お決まりではありますが 梅園に立ち寄り昼食代わりにお雑煮。
お参りをしてお仕事の用事も済ませて まるで1日小さな旅になりました。
明日から12月。 やっぱり早いな〜1年は。
今日は夕方、区長と面会&感謝状を受け取りに区役所に出かけた。
今まで色々とお世話になっていた I 氏と課長の H氏 と時間前にお会いして、区長室の応接間に通されました。
中には区に縁のある凧 飛行機などが飾られていて、ちょっと楽しかったです。
友好都市として北京の凧も一緒に飾られていました。(デジカメ持ってくればよかったぁー)
すぐに区長がお越しになったので、諸状況の説明と現在の状況を 区の担当の I 氏が説明。
私たちの引越しに関しても少し触れて 良い年越しをお過ごしくださいね。とねぎらわれつつ約30分ほどでお話&感謝状授与は終わりました。
でも感謝状授与の際 区長は私たちの苗字を1文字読み間違えていましたよぉ〜(:_;)
私の記憶では小中学校でも担任が私の名前を良く間違えていたし、弟も間違えられていた記憶がある。 なんて着いていないのだろう・・・
苗字は珍しいけど難しいわけじゃなく素直にそのまま読めば間違えることなんてないはずなのに。
でも ちょっとお会いすることができる人ではないので緊張しちゃいました。
記念写真 はて 良く取れているかな〜 区報の宣伝担当者様よろしくね!
今日は夕方、区長と面会&感謝状を受け取りに区役所に出かけた。
今まで色々とお世話になっていた I 氏と課長の H氏 と時間前にお会いして、区長室の応接間に通されました。
中には区に縁のある凧 飛行機などが飾られていて、ちょっと楽しかったです。
友好都市として北京の凧も一緒に飾られていました。(デジカメ持ってくればよかったぁー)
すぐに区長がお越しになったので、諸状況の説明と現在の状況を 区の担当の I 氏が説明。
私たちの引越しに関しても少し触れて 良い年越しをお過ごしくださいね。とねぎらわれつつ約30分ほどでお話&感謝状授与は終わりました。
でも感謝状授与の際 区長は私たちの苗字を1文字読み間違えていましたよぉ〜(:_;)
私の記憶では小中学校でも担任が私の名前を良く間違えていたし、弟も間違えられていた記憶がある。 なんて着いていないのだろう・・・
苗字は珍しいけど難しいわけじゃなく素直にそのまま読めば間違えることなんてないはずなのに。
でも ちょっとお会いすることができる人ではないので緊張しちゃいました。
記念写真 はて 良く取れているかな〜 区報の宣伝担当者様よろしくね!
今日は図面の最終チェックとして青図をもらってきました。
やっと図面がゆっくり見れると色々細かいところをネットでチェック。
住宅設備仕上表というものには部品のメーカーと品番が書かれているのです。
さてトイレ周りからみていると『カワジュン』というメーカーの記載がありました。
タオルかけもペーパーホルダーもシルバーのシンプルなデザイン!
洋室は『オーデリック』といいうメーカーのダウンライト で少し向きが変えられます。
1階のキッチンの明かりは・・ 『ムシベール』といって虫が寄り付かない(らしい?)『松下電工』の蛍光灯 だったり 手元を照らすものとして窓側には同じ虫ベールでもデザインが違う蛍光灯 が付くことになりました。
それと一緒に見せてもらった床の素材や壁紙 外壁のサンプルも1冊にまとめていただけるようお願いしています。
そうすればここの壁紙何色?なんていうことはないでしょ。
それでもまだまだ実感するのは難しいかも知れませんね。
今日 見てきた限りでは土地は囲いが作られていて掘り返されていました。
工事の方々にお会いすることはできませんでしたが お願いしますという挨拶くらいはしたいなぁ〜って思います。
今日から工事開始。
明日が契約日になっています。 順序が逆じゃん?
なんて思うかもしれませんが 今日は予定が入っていて無理なので
明日になっただけのことでした。
でもシーガルフォーのカタログが届き 今は浄水器をどこで購入するか
悩んでいるところです。
なんでも新しい型番はオールステンレスになりました!とのことだし
今まで使っていたものも少し変わるらしいので変換キットの購入については
2007年から対応しますとかうーん 時期が悪すぎるよぉ〜
キッチンメーカーに直接頼めば楽なのかもしれないけどさ。
あまりの金額の差に驚くばかりなのだ。
今日 報告をした水琴窟を見たいとN氏が夕方 来訪。
写真を撮りながら このカメにとって良い音は何かを講義してもらいました。
水琴窟の条件として
・穴の大きさ 2,5cm前後であること
・かめの高さと水のたまる深さ
・かめそのものの陶器としての質
などなど条件がそろうと良い音が鳴るのだそうです。
そして今回見つかったかめは裏側に水滴が落ちる細工がしてあり
なお良い音が聞こえるようにするには穴をもう少し滑らかにすると良いとのこと
割れ目もないしとても良い状態だとお褒めの言葉を頂戴しました。
なんだかご先祖様に 「勉強して良いものを完成せよ」といわれているようでしたが
年月を超えてもらったプレゼントは大切にしたいと生かし方を考え中です。
それにしても良く掘り出したと感心されてしまいましたが おかげさまで筋肉痛に。
この後も少しお庭で遊ぼうと思います。
今日の朝、風が強かったが天気はよさそうなので
穴だらけで寂しくなった庭を少し直そうと母が土をいじっていました。
すると
「水琴窟発見! もう1つあった!」
と母が言うので私も長靴をはいて手袋をしていざ出陣。

先日庭師の方がやっていたように甕が姿を見せたら底は穴が1つあいていました。
まさしく水琴窟がここにも存在していたことが分かります。
甕の回りを少しづつ掘り下げて行くと先日見つかったものと同じもののようで
ヒビは入っていないとてもきれいな状態。
割らないようにとシャベルで土をどかして 混ざっている石をどかして掘って
母と2人で甕を出してみました。
それはもう重たくてびっくり!!
だって3分の1くらいの粘土質の土が甕の中から出てきました。
音もならないはずです。
きれいに水で流して音を聞いてみたらとてもきれいな音色でした。
これは我が家に保存してお家に持って行きたいと思います。
でもせっかくだったのでお世話になっている方々にもご報告。
明日見学にこられることになりました。
我が家の祖先は本当に研究熱心だったのだなぁ〜と関心しながらも
ちょっと楽しい発掘調査?!ができてよい運動になりました。
今日の朝 荷物を引き取りに来て8時
雷とともに雨が降り始めた。
あー1日いやな天気かなと思ったけど今日の移設作業には影響なく
8時半すぎ・・・ 「音も良く聞こえていますよ。」 と庭師の方から電話が入る
聞きたい!けど まだ出られない。 もどかしさが続いたけど
結局今日の作業は10時前には終わってしまったので弟に車を出してもらって
3人で移設場所へ出かけた。
雨が降り続く中 もう皆さんお帰りになられた後。
区のIさんがいらしたので案内してもらい中を拝見させていただきました。
ジョウロに水を汲んでいただき音を聞いてみました。
かめにひびが入っていたものの雨に関係なく水琴窟の確かな音色が
私たちの耳に心地よく響いていました。
我が家に会ったものとは又違うけど これが本来の音なんだなぁ〜と
遠くおじいちゃんが作ったときの想像の音を再現できたのか?
そのお返事を今は誰に聞くこともできない。
せっかくだからとお茶室も見せていただけてなんだか和室のよさを再認識させられた。
私たちはここが落ち着く場所。
小さな頃 お茶会に出かけてはお寺や茶室の開いている廊下で
お手伝いをしつつ遊んで待っていたものだった。
こうして移設され残されている茶室がなんともうらやましかった。
まだここに植木が移植され益々きれいになることでしょう。
毎年梅の時期が楽しみです。